ちょっと前までこの魚たちが展示されていました。
たぶん3歳、
セルフィンスイホウガンのほうが
多数いました。
8日に行ったとき、
こうなっていました。
2歳?
スイホウも小さい魚ばかり。
セルフィンはゼロ。
キャリコスイホウガンが
初めて展示されました。
このサイズだと
チョウテンガンみたいですね。
ところで、どの本を見ても
ネットでみても
「水泡眼」
と書かれていますが、
生物学的、解剖学的に言えば
「水胞眼」
が正しいのでは・・・。
袋が破れて「水の泡」!?
こんなこと考えてるのは私だけかもしれません。
この黒出目金も最近登場した魚です。




