今日は、お茶屋さんと打ち合わせをした。


とはいっても、内容は、記念品や贈答品について。


なんで、お茶屋さんが?


と思いたくなる。


他にも、葬式ホールも持っていたりする。


無名ブランドのお茶屋さんであるため、売上があっても


そんなに利益率を見込めない。


そこで、その他の販路を求めていると思う。


一歩間違えれば、会社として厳しくなるリスクはあるかもしれないが、


チャレンジ精神旺盛な会社だと思う。


しかも、ノウハウもなしに新業態に飛び込んでいるのだから、


なおさらだ。


売上、利益を作れる主となる事業の他に、もう一つの事業領域を持つことは、


中小企業には非常に大事かもしれない。


いや、大企業とて大事だが、中小企業にとっては、生死をわけるくらいのリスクを負う可能性がある


という意味でも大切だろう。


チャレンジ、チャレンジ!!