飛べない南麻布の魔女 -917ページ目

おいで・・・ お・・いで・・・(恐怖!話です。)

*心霊、お化け、呪いとかではないですが、ちょっと怖い話です。

  苦手な方は、スルーしてください。



霊感てものが全くないみろですが、


今でも、脳裏にくっきり焼き付いてしまっている、あの出来事を

思い出してしまいました。


あの出来ごとというのは、、、今から、かれこれ○○年前。


みろ18歳の時のこと。


当時の彼氏と、真夜中のドライヴ。


松本市街から美ヶ原高原へ抜ける曲がりくねった

人気のない山道を走っている時だったわ。


山頂へ向かうにつれ、辺りを霧が覆いはじめたの。


前方が良く見えない。


ゆっくり走らす車のライトに照らし出される狭い視界。


細い、山道の真ん中、何か、落ちてる?


石?


動物?


死骸!?!?!



いいえ。



それは、、、


大きく見開いた茶色い目をした、、、女性の首====!!!!



だけの、、、


マネキンでした。


まじかよ~~~~っっ!!!!!!


怖えぇ~っちゅうの!!!!!!!


さすがに、笑えなかったわ。


昔のレトロなマネキンの目って、こちらがどこにいても

目が合うようにできていたんですよ。。。


あまりに怖くて、イラストにできましぇん!


すっかり忘れかけていたのに、、、


今週の月曜日、保育園へ向かう道中で、、、


何かに、呼ばれた気がしたの。



ズボラな魔女のなぐり描き
























え?


だれ?



何?



ズボラな魔女のなぐり描き

























。。。





ズボラな魔女のなぐり描き























みなさん、


落し物をわかりやすい場所に

置いてあげる時には、


その見え方にも、ご留意くださいますよう


お願いします。


怖いっちゅう~の~!!!!!!!!


手袋、電信柱で3日目の夜を迎えています。


持ち主さ~ん!

早く見つけてあげて~!


怖すぎよ~。



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