おいで・・・ お・・いで・・・(恐怖!話です。)
*心霊、お化け、呪いとかではないですが、ちょっと怖い話です。
苦手な方は、スルーしてください。
霊感てものが全くないみろですが、
今でも、脳裏にくっきり焼き付いてしまっている、あの出来事を
思い出してしまいました。
あの出来ごとというのは、、、今から、かれこれ○○年前。
みろ18歳の時のこと。
当時の彼氏と、真夜中のドライヴ。
松本市街から美ヶ原高原へ抜ける曲がりくねった
人気のない山道を走っている時だったわ。
山頂へ向かうにつれ、辺りを霧が覆いはじめたの。
前方が良く見えない。
ゆっくり走らす車のライトに照らし出される狭い視界。
細い、山道の真ん中、何か、落ちてる?
石?
動物?
死骸!?!?!
いいえ。
それは、、、
大きく見開いた茶色い目をした、、、女性の首====!!!!
だけの、、、
マネキンでした。
まじかよ~~~~っっ!!!!!!
怖えぇ~っちゅうの!!!!!!!
さすがに、笑えなかったわ。
昔のレトロなマネキンの目って、こちらがどこにいても
目が合うようにできていたんですよ。。。
あまりに怖くて、イラストにできましぇん!
すっかり忘れかけていたのに、、、
今週の月曜日、保育園へ向かう道中で、、、
何かに、呼ばれた気がしたの。
え?
だれ?
何?
。。。
みなさん、
落し物をわかりやすい場所に
置いてあげる時には、
その見え方にも、ご留意くださいますよう
お願いします。
怖いっちゅう~の~!!!!!!!!
手袋、電信柱で3日目の夜を迎えています。
持ち主さ~ん!
早く見つけてあげて~!
怖すぎよ~。



