ハダカのオトコに囲まれて週末
だって、本当なんだもん。
ハダカのオトコのホンキの
エンターテイメント。
iNDIGO BLUEのLIVE2013
舞浜ヒルトン東京ベイにて。
春に登壇させていただいた、
イベントで知り合い、
お誘いいただきました。
5人の、特に代表の、活動にかける
深く熱い想いが、
すげ。
泣けるんす。
意識高いオトコたち。
今年のテーマはcolor
選んだ曲は擬態。
『富を得た者はそうでない者より
満たされてるって思ってるの!?
障害を持つ者はそうでない者より
不自由だって誰が決めんの!?
目じゃないとこ
耳じゃないどこかを使って見聞きをしなければ
見落としてしまう
何かに擬態したものばかり』
この歌詞に乗せた、
まじ、真剣な眼差しのパフォーマンス。
泣けた、浅秋の夜。
ちなみに、こども料金の設定はない。
んだが、その、ポリシーあるワケも、
シビれる。
で、もうひとつの、ハダカも
オトコ、なんだが、
この話は、
また次回。
とにもかくにも、
iNDIGO BLUE
凄まじくオススメっ!

iPhoneからの投稿
ハダカのオトコのホンキの
エンターテイメント。
iNDIGO BLUEのLIVE2013
舞浜ヒルトン東京ベイにて。
春に登壇させていただいた、
イベントで知り合い、
お誘いいただきました。
5人の、特に代表の、活動にかける
深く熱い想いが、
すげ。
泣けるんす。
意識高いオトコたち。
今年のテーマはcolor
選んだ曲は擬態。
『富を得た者はそうでない者より
満たされてるって思ってるの!?
障害を持つ者はそうでない者より
不自由だって誰が決めんの!?
目じゃないとこ
耳じゃないどこかを使って見聞きをしなければ
見落としてしまう
何かに擬態したものばかり』
この歌詞に乗せた、
まじ、真剣な眼差しのパフォーマンス。
泣けた、浅秋の夜。
ちなみに、こども料金の設定はない。
んだが、その、ポリシーあるワケも、
シビれる。
で、もうひとつの、ハダカも
オトコ、なんだが、
この話は、
また次回。
とにもかくにも、
iNDIGO BLUE
凄まじくオススメっ!

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