お仕事させていただけるって、幸せ! | 飛べない南麻布の魔女

お仕事させていただけるって、幸せ!


イロイロとショーモーして、

朝方、肋間神経の激痛で身動きとれなんだミロです。


が、


イロイロ切り替え。


朝帰りの二日酔いで不機嫌極まりないよーなルー様の
口から飛び出てぼよよよーんっなセリフを、まんまとみぞおち辺りで受け止めてしまった私。



いつもは、聞き流すのが、

内蔵にブスブス刺さり、

昨夜はナゼか、ナゼか、

自分が大好きなくせに、

一瞬、ものすごーく自身喪失で、
自分が心底ダメな人間に思えて来て


『ここまで夫に嫌われるような欠陥人間が
子供達の前で先生なんてやってていいのか?』


と、本気で泣けちゃったりなんかしてたんです。




が、あの私ってば、何だったのかしらぁアップアップアップ


あれ、きっと、何か悪い食べ物が当たったんだな。

ちゅぅくらい、お共室(きょうしつ)は楽しくて、

何より、『出来ない』と言い張ってたことを
『できるよ。絶対できる』と支援して、
やっぱり出来た瞬間の『ふわぁっ』と光がさしたような笑顔に、


お母様たちもつられるように笑顔なことが、

photo:01




何より嬉しい。

やってあげてしまうんじゃなくて、
やり方を見せてあげて、あとはじっと見守る。
何度でも、やり方を見せて、待つ。

そして、出来て、笑顔。


たまらんちんっ恋の矢
このお仕事、させていただけてる、この全ての状況に


ただただ感謝だべな。

メルシーメルシー。






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