お仕事させていただけるって、幸せ!
イロイロとショーモーして、
朝方、肋間神経の激痛で身動きとれなんだミロです。
が、
イロイロ切り替え。
朝帰りの二日酔いで不機嫌極まりないよーなルー様の
口から飛び出てぼよよよーんっなセリフを、まんまとみぞおち辺りで受け止めてしまった私。
いつもは、聞き流すのが、
内蔵にブスブス刺さり、
昨夜はナゼか、ナゼか、
自分が大好きなくせに、
一瞬、ものすごーく自身喪失で、
自分が心底ダメな人間に思えて来て
『ここまで夫に嫌われるような欠陥人間が
子供達の前で先生なんてやってていいのか?』
と、本気で泣けちゃったりなんかしてたんです。
が、あの私ってば、何だったのかしらぁ



あれ、きっと、何か悪い食べ物が当たったんだな。
ちゅぅくらい、お共室(きょうしつ)は楽しくて、
何より、『出来ない』と言い張ってたことを
『できるよ。絶対できる』と支援して、
やっぱり出来た瞬間の『ふわぁっ』と光がさしたような笑顔に、
お母様たちもつられるように笑顔なことが、
何より嬉しい。
やってあげてしまうんじゃなくて、
やり方を見せてあげて、あとはじっと見守る。
何度でも、やり方を見せて、待つ。
そして、出来て、笑顔。
たまらんちんっ

このお仕事、させていただけてる、この全ての状況に
ただただ感謝だべな。
メルシーメルシー。
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