ミロ専用アトリエ•••
お引越ししたお友達のおうちに積まれていた
大量の
パ
ン
ダ


出会った瞬間に脳裏には紙の迷路。
さっそくいただいて来て、
実施。
迷路を作る子、
迷路で遊ぶ子、
迷路を壊す子。
段ボールで線路遊びする子。
段ボールに好きに描く子。
それぞれ思い思いに遊びを創り出して
楽しんでました。
いいわぁ



理想的



先日からの、
段ボールとトイレットペーパーと
牛乳パックで作る、
ビー玉レーシングコースも、
どんどん増えて来て、
壁一面、作りかけの作品。
こうなるともう、
ミロ専用アトリエ、
欲しいなあ。
とか思う今日この頃。
しかし、
アトリエを借りるとなると、
今のような、儲け度外視な良心的お月謝で、
お教室を続けていけなくなる。
そもそも、幼児期のクリエィティブなんて、
ガッツリお金かけて与えてやるようなもんじゃない。
日常の中にそのエッセンスを散りばめることで、
子供達がハナから持っている想像する力を引き出して
造像できる力へと変えていく、
その手段のひとつに過ぎない。
くらいの、ふんわりほわほわとした、
ゆるーい意気込みで取り組みたいってゆー
根本的なポリシーに反せざるを得なくなるのは必須で、
悩ましい。。。
それにしても、きのう、段ボール抱えたまますっ転んで、
夜の麻布の歩道に段ボール撒き散らした時にできた、
両ヒザの青アザが、今日になって、
とても、
痛い



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