違和感を脳内基盤の機能から心理学する。
先日、寒さがピシッピシッと容赦なく、
アタシの水分少なめカッサカサのほっぺに
突き刺さる冬の早朝、8時過ぎ。
『トール•フォーミー•エキストラホット•ラ•テ』
を注文しに入ったスタバにて、
違和感。
カウンターの中に、男3人。
アジアンなイケメン。

ヨーロピアンなグットルッキングガイ。

そして和顔のサンボマスター。

じゃじゃんっ!!!
って、、、お写真撮れませんでしたわ

スタバの店員さんがオトコだけってだけなのに、
ちょっとした違和感。
『メンズモーニングですねー。不思議な感じ♥』
なんて、話しかけたりなんかしちゃうアタシ





↑
この


の意味とかを深く追求するのはやめてください
ほんの些細なことでも、『いつもと違う』って、違和感。
それは、つまり、小さな衝撃。
無意識下の動揺。脳波の波紋。
不安。
それを解消しようとして、違和感を感じた時、
脳は大変活発な活動を見せるんだそうよ。
↑
この辺の脳内基盤の活動についての研究に関して詳しく知りたいあなた様は、
慶應義塾の川畑秀明准教授の論文を参照ください

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アテクシの研究テーマ。
だけど、投げやり

で、違和感と言えば、ちょっと前、
このキティーもどきに、大変な違和感を感じたことを思い出す。
何かが、違う。
違和感。
ほら。
なんだか、不安。
いやな感じ。
わかる

これ、見せた瞬間、うちのぴぇ姫、にぉ僧、
そろって、
『怖いぃぃいっっっ



』と雄叫びあげました。
が、
『あたち、そんなに
怖い

』『どこが
』iPhoneからの投稿




