南麻布までヨロシクね♥ | 飛べない南麻布の魔女

南麻布までヨロシクね♥

『運転手さん、南麻布まで安全運転でヨロシクね。』


深夜2:30の高田馬場。


そう言って、千円札を何枚か運転手さんに渡した翻訳家。


今でもいるトコにはいるのねーアップ紳士ってアップアップ



バブルの崩壊とともに消滅したかと思ってたわさダウン




プライベートディナーにお誘いいただいて、

ひとり夜遊び、至って真面目な社会勉強タイム。



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業界の違う、見ず知らずの出会ったばかりの他人と、

楽しい時間を会話によって創造する作業っつーのは、


脳みそ少ないアホな魔女にとっては、
いつも真剣勝負な一大事叫び



足りない頭フル回転、

あらゆる神経張り巡らせて会話のシナプス増殖させる、


すこぶる楽しくて、この上なく疲れる至福のひととき。




主催のトムサトウさん。


今は蓼科で土にまみれる半農半X生活を楽しむ彼は、
ビルゲイツと一緒にお仕事していたIT業界のやり手男性。


だったんだけど、んなこと知らずに仲良くなって、
後日、お名前、ググってビックリ玉手箱!!



無知って強くて怖いわねーっDASH!DASH!DASH!



そんな、トムさんのお友達の面々に囲まれた魔女のテーブル、


タイヘン濃い人々で、話は途切れず太く深くディープにエキサイト。



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『じゃ、僕に引き止めさせてもらえますかね』


という翻訳家とCIA監査人の男性の
言葉に甘えてバーボンダブルのストレートを


遠慮のかけらもなくDASH!DASH!DASH!ガブガブラブラブ!ガブリエルクラッカー




気がついたら、時計の針はとっくに深夜0時を回ってたわ叫び叫び叫び




そしてわ深夜3:00近く。

南麻布で、タクシー降りた魔女。







次回お会いした時に、お渡しする、
紳士へのお礼、何がいいかしらねー。




と、悩むのも、また、楽しい余韻。







夜遊びって、




やっぱ、最高アップアップアップ



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と喜ぶさいてーなはてなマーク母。


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