芋掘り遠足の衝撃派(最後はえぇ話や~でシメたい編)
みみみみ皆たまっ![]()
ごごごご
ごご
ごめんねめんごっ
(この可愛いクマ子↑に免じて許してやって)
どえりゃ~後味悪い気分を味わわせてしまい、
魔女、反省しとります。
ごめんな
チャイナ
ぜって~反省してね~ぜ・・・こいつ・・・![]()
後味悪いままじゃ、いけないわんこ![]()
衝撃派も最後結果オーライ
BACKオーライ
もーまんたい
えぇ話で〆たいと思う。
そもそも、なんで、衝撃派だと痛感したかっつ~話を
せねばならん。
(毎度ブログ長くてごめん)
芋掘り後の大量のサツマイモを
サツマイモ入りシチューとか
サツマイモ入りカレーとか
にしていただいていたわけだが、
ちっとも減らねぇ・・・![]()
むしろ・・・増えてる?![]()
つか、のびてる?![]()
って、ラーメン
じゃね~よっ
突っ込みありがとう!ハルナちゃん![]()
で・・・
減らないので、翌週の日曜日、
前々記事のように、朝から
大量の大学芋を作ることにしたわけ。
で、なんとなく、使いやすいサイズの芋を見繕っていたところ、
にぉが、ぽつり・・・
・・・・ぽつり・・・
と言い放ったひと言に、
衝撃派の波動は、
あたしより、大人より、にぉの、こどもの心に
深く深く響いていたことを知り
本当の意味での
衝撃派を受けることになるわけよ。
さて、心の準備はよくって・・・・
いくでぇ~
イッテマエ
イッテマエ
にぉ「ミロちゃん、こんな小さいのでも美味しいの?
だって、このお芋くれたママ、「美味しいの選んじゃったから、
こんなのしか残ってないって言ってたよ。
処分してって、捨てるてってことでしょ?」
![]()
![]()
![]()
ぐを=======![]()
======
ををををっ![]()
ドドドドゴゴゴゴ
バゴ=ンッ![]()

![]()

あまりの衝撃に、魔女、まじ、
息止まったわさ。
そして、ここからが、いい話・・・(になる予定)
魔女がにぉにお話したこと。
大体そのまんま、な。
「いい!にぉ!お友達でも、背の大きい人、小さい人がいるでしょ?
同じように、お芋にも大きいの小さいのがあるの。(芋と人を一緒にすなっ
)
でも、小さいのが不味い、小さいのが悪いってことはないのよ。
形や色が違ったって、みんなそれぞれ良い所があるし美味しいんだよ。
大きいのには大きいの、小さいのには小さいの。
それぞれに合った料理の仕方があって、どれも美味しく食べられるのよ。
スポーツが上手な人、勉強が得意な人、みんなそれぞれいいんだよ。
(この辺りから、魔女、自分の話がいい話じゃ~と自己陶酔。
↑説教が長くなるいつもの悪いパターンに突入・・・
)
そもそも、芋が小さいとか大きいとかって、芋の責任じゃないでしょ。
芋に罪はないんだよ。
おっぱいが小さいとか大きいとか、頭が禿げてるとか禿げてないとか、
その人に責任ないのよ。(もはや話の論点がズレテル
)
ミロちゃん、
外見のサイズや見てくれのことで、
人や物事判断するのって
好きじゃないわ。![]()
![]()
![]()
(もはや、何が言いたかったのか見えない。
単なる個人的主張になる悪い説教の例
)
小さくてスリムなお芋、芋ケンピっていうお菓子に
ぴったりよっっっっ。」
と、言っちまった手前、
細い芋で、芋ケンピも、作る羽目になった、
魔女・・・・。
大変
面倒でした![]()
つか、これ、どこがいい話だよっ。
ま、なんでもいいけど、とりあえず、
あなたのおっぱいが小さいのは
あなたのせいじゃないのよ。
元気出してGOOOO!よ。
つ~ことが言えればOKってことで、
ひとつよろしく![]()


