安曇野のところどころに
今も生き続けていてくれている
あたしの原風景。
その原風景に、
我が子が加わったのか、
それとも、
我が子が原風景を連れて来たのか、
それとも、
原風景の中の人物が自分から子供へと入れ替わったのか、
渡るたびにドキドキした広かったハズの道は、
今のにぉの目にもそう映っているのかな?
そう思いながら辿り着いたのは、
ちょーイマドキのプラスチック遊具溢れる公園でちた。。。
がっくし。
にぉ、ぴぇ、安曇野のこの風景は、
あなたたちの原風景になれるかな?
兄と妹と安曇野の道 in 2011夏
忘れて欲しくないな。
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