軌跡を辿る日
ひょんな縁でお声がかかり、
知らぬ人達の間をすり抜けて巡り巡って
古巣の会社で打ち合わせ。
かつて、お世話になっていたビル。
正面にそびえる大きな階段が大好きだったな。
今回のお仕事に白羽の矢を立てていただいて、
最終的にあたしを抜擢いただいた理由が、
クライアント先の社長が若かりし日に
慶應で心理学を学んでいて、
ぜひともミロさんに会いたいと仰ったからだと聞いて、
世の中の縁の不思議を思う初夏。
縁は異なもの味なもの。
巡りあわせを大事にしたくなった昼、
飯田橋近くに見つけた行列の白くまぶしいワイシャツに
呼び寄せられて、これも縁だと並んでみたら、
たいそう美味しいつけ麺でしたわぼよん

えーと、店名、、、忘れたわー
てへっ
よし田、とか、つじ田、とか、そんな感じの名前だわ。
☝
てきとーな情報を流すでない!
隣の可愛らしい女子のお箸のもちかたがおかしくて、
『女の子はお箸の持ち方とってもとっても
大事なり』としみじみ思ったとあるエピソードを思い出し。
ま、その、エピソードについては、近いうちに書くわ。
もう、茅場町に着いちゃった。
今夜は、フレンチのオーナーに誘われて、
可愛い後輩と、にぉまでおまけで、
フレンチディナーと洒落込みます

つか、にぉ、置いて来ればえがっだ

と、すでに反省気味のあたし

はてさて、にぉは良い子にしていられるか


皆様も、ステキなナイトをおすごしくだせーましね。
ぐへぇ。
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