バス停まで走る途中にある
うちから1番近い和菓子屋さん。
連休明けに、突然閉店していたお店。
立ち退きお引越しに偶然出くわせた

中でお掃除している店主のじーさんに
『大好きでした。こちらの団子と、ふまんじゅう。
それから、店主さんの大ファンでした。
長い間、舌を愉しませていただきました。ありがとう。』
直接的伝えられて良かった



決して街で1番の味でははなかったけれど、
心底いい味出してるじーさん店主の作る、
素朴な団子が大好きでした。
淋しいな。
お疲れ様。
じーさん。
ありがとう。
じーさんの味、一生忘れないからね!
お元気で!
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