旦那と離れた妻子の想い
安曇野の夜の闇は、暗くて静か過ぎる。
だから妙に感傷的になって、夜空を見上げては想ってたわけYO。
いつもいる人がいない、静かなお部屋に帰るのは
きっと寂しいんだろうなぁ・・・。
とか
この満月と同じお月様を、
東京にも、東北にも、沖縄にも、同じように
見上げている人がいっぱいいるんだなぁ。
とかね。
何が言いたいかって言うと・・・
いろいろと想いを馳せるコトの中で、
東京にいるルー君のことを心配する気持ちってのが、
かなりの大きさでアタシの
心
の容積を
占領していたわけですYO。
しかし、
んな心配ぶっ飛んだわ!![]()
心の容積かな~り空いて、軽量化されました!
東京で、家族と離れて、ひとり、寂しく自粛&謹慎生活を
しているであろう(とアタシが勝手に思っていた)夫。るー君。
友人や先輩筋からの情報で、
普通に、
草野球の試合を楽しみ、![]()
(↑いつもアタシとこども達も一緒に行く)
その後の
打ち上げでも絶好調!
(↑打ち上げの時は、いつも、こども達の世話役)
その後、さらに、
もう1軒行ったらしい。
(↑いつもアタシに『帰るよ!』と言われ行けない)
なんだよ。


三拍子揃って
大満喫
してるんじゃんYO!
花の東京生活。
を・・・。![]()
心配して損したわ・・・。![]()
今、帰省や疎開などで、旦那さまと離れて過ごしている母子のみなさま、
あんまり心配すること、ないかもよ。
案外、あなた様の旦那様も、
離れた地で、それなり~に
ハーレム生活満喫している・・・・![]()
かもしれないわ~!!!



