ただいま~た~だ~い~ま~
ぴんぽ~んっ
・・・・
ぴんぽ~んっっ!
・・・・・・・・・・・
ぴ~んぽ~んっっ!!!!!!!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ピンポンぴんぽん!!!ぴんぽ~んっっっ!!!
・・・・・・・
あれ?
誰もいない?
お~い!!!
帰ってきたよ~
た~だ~い~まぁ~っっ
・・・・・・
入学志願書類一式、提出して帰ってきただよ~んっ。
そう、魔女、この何日か、
大学入学目指して、ちょっとばかし踏ん張りました。
文章なんて書いたことがない、アフォな魔女、
しばらく脳みそウニ状態でドロドロになりつつ
書いてみたつたない志望書、論評。
そんな幼稚な文章を添削してくださった、
脳みそに皺がたっぷり刻まれたあなた様、
本当にほんとうに、本当にありがとさ~んっ!
ぶちゅぶちゅぶちゅ
全く持って、全てのアドバイスが、言い得て妙で納得で、
目からウロコぽろぽろ落ちて、
下ごしらえばっちしのお魚状態でした。
だ・か・ら・あ・な・たっ!いつでも、食べてOKよ♪うふっ♪
と言いつつも、実は、様々なアドバイスいただくも、
どうまとめていいのかよくわからなかったんです。
ところが、ある時突然、様々なアドバイスがストンッと腑に落ちた。
それは、一緒に商品開発のお仕事させていただいていた
男性からのひとことがきっかけ。
『論文も、パッケージデザイン組み立てる時のロジカルな手法と同じ。
訴求点を明確に伝えるってことだと思います。』
ぎょほ~~~~~~んっ
にゃるほどね~。
商品に最も即した訴求点を1点に絞り、それを消費者に伝える為に
全ての要素が脇役として配置されていく。
つまり、一番言いたいことは一番最初に目に付くように、
あとは、補佐役に徹しさせるべしっ!!!!!!!!
そぎ落としてそぎ落として、明確なデザインに。
かつ、商品を発売する社会的意義と、社会に真に必要とされているニーズを、
クライアントの意見を汲み取りつつ、的確に把握し提案する。
デザインをするように、論文を組み立ててみましたわ。
それがいいのかわからんけれど、
とりあえず、やることやって、
すっきりんこ~
合格通知・・・くるといいな~♪
お~いっっ
お~いっっ
み~んな~
どこ行っただべな~?????
・・・とりあえず、順番に遊びに行くから待っててね~♪
でへへへへ
あ、お土産は、ないよ。