尻フェチ坂<夏前の風物詩>
あまりに濃密な空気の朝で、
息をするのも苦しい朝でしたが
みなちゃま大元気~?
このじっとりとした空気の密度が、
いかにも、梅雨!って感じです。
いつものことなんですけど、描こう!と思った時には
ノリノリのネタも、日にちがたつと熱意が薄れ
『こんなネタ、つまんない。アップしたくない』![]()
とスネスネモードのスイッチがオン!されます。
この尻フェチネタも、しかり。
引っ張ってる間に、ぶよぶよにのびて・・・
・・・こんなラーメン喰えるか![]()
状態だと思うんだけれども、約束したのでアップします。
・・・よろしかったら、読んでね。
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さて、この日 から引っ張り続けておりました
尻フェチ坂に現れる、梅雨の風物詩の正体!
それはね!
カピバラ隊!
じゃなくって・・・
麻布の急な坂道や細い階段を利用しての
エクササイズ部隊!
略して『坂エク隊』
夏前のこの季節になると
決まって、この尻フェチ坂周辺に
出没するんですよ。
そして、この、カピバラ 坂エク隊の隊員、
普段は優雅に
ワインでも飲んでいそうな
品の良い外国人マダム達なんですが・・・
みなさん。。。
目のやり場に困る程の
ぴっちぴちウェアなんです。
ムッチムッチで
人によっては、ぼよんぼよん(でも水着)
・・・そして、乳首がぽちっ・・・
目のやり場に困ります。![]()
と、言いつつ、ぽちっが気になって気になって、
思いっきり凝視してしまうんです・・・![]()
みなさん、揃って
ダイナマイトバディー![]()
ボヨ~ンンボヨ~ンズキュ~ン。
だけど足首は細かったりするのよ!
そんな中、
妙に親近感を覚える体系の方も・・・ぽつぽつ
ガリガリでも、やっぱり
ウェアは・・・
『えっと、それは、水着ではないんですか?』
と聞きたくなるものをお召しです。
ここまで、肌をあらわに露出できるって、
やっぱり国民性でしょうね。
日本人マダムが、いくら、派手に可愛く若作りしても
尻エク隊のような水着ウェアで
公の道使ってエクササイズするなんて
勇気はないですよね。
夏の風物詩の坂エク隊に出会って、
ぼよぼよおなかと、乳首ポツッの
水着姿を拝むたびに、
恥じらいの国、日本人の心も好きだわ♪と
思うミロでした。
いいなぁ。
日本の夏。禁鳥の夏。
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