寿司職人のビジュアル
寿司なら1年350日食してもいいわ!
と断言できるくらい、寿司を愛する魔女です。
そんな魔女、常日頃、思っています。
寿司屋の職人さんは、たとえ回転すしだとしても、
韓流・・・のような、イケメンでも、、、
逆に
・・・例え様のない・・・
なんか、こう、○○な感じがしちゃう人でも、、、
いただけません。よね???
って、ここで賛同求めてどうすんの?
↑
意外と自分に自身のない魔女・・・![]()
前者の韓流職人さんの場合、その見た目だけで、
もう、胸もおなかもいっぱい・・・
女って生き物は、イケテル男の前では、
いつもの口の45%のサイズで、45%の量で、
ご馳走様しちゃいがちな
生き物ですよね。
初対面では・・・。
・・・出合っていきなり、いつも通り、ガツガツ食べて
『こんなにガツガツ食らう彼女は無理ハムニダ~』とか
思われたら、
始まるはずの恋も、
はじまらないもの。
ね。
あぁ・・・こんな苦労の先に、、、何があるっていうの?
いいえいいえ!ぶんぶんぶんっっ
最初からあきらめたら、チャンスは決してやってこないのよ!
万が一!もしかしたら!奇跡!は今日、このすし屋で
起こるかもしれないのよ====っっっ!!!!!!
ファイト!自分!![]()
と、自分に言い聞かせ、でかい口閉じてにっこり微笑むの。
・・・しかし、私の場合ですが、
いまだかつて、
イケメンすし屋と
ロマンスに陥れたことは・・・
・・・・
・・・・
一度もないわ・・・![]()
そして、忘れかけてた、後者の寿司職人の場合・・・
なんでしょうね。
これはもう、生理的にウケツケナイ人が、
その生手で手垢と微量な汗と一緒に
握りしめてくれた、
と思うと・・・
・・・
あん・・・・・
・・・・・・・・・・・・
あん・・・・・・・・・・・・・・・
あんぐり・・・・・・・・・・・![]()
みなまで言うのは、これこそ、野暮。ね。
寿司職人さんは、イキとカツゼツがいい、
普通のビジュアルの人に、限る!
わよね?
と思いつつ、今日も、どきどきの期待感で
寿司屋の暖簾をくぐる魔女でした。
以上、『オマエ人のこと言えるビジュアルじゃねぇだろ』と
自分に突っ込まれつつお届けしました~。
ははは・・・
ホント、自分のことは棚に上げちゃって、、、やぁねぇ。

料理と職人さんとの真剣勝負には、ひとりで臨むのが一番。
と思う魔女。
ひとりすし屋もひとりフレンチも好きだったりします。
プロの作品と、ひと口ひと口、全身全霊で向き合っていると
創作意欲がふつふつと沸いてくる、その瞬間が
この上なく好きなんですね。
子供生まれてからは、そんな機会はめっきり減って
お寿司といえば子供2匹連れて
回るお寿司ばっかりですけどね~。
ずいぶん落ちました~。今日は何番目かな?




