鼻くそは美味しいです。
向こうから歩いてきた猿・・・じゃなくって、
小学生・・・
いえ!あれは、まさに猿だったような気がするわ。
むしろ、猿だったわ!
そう!
小学生の男の子なんて、、、
ある意味、猿でしょ?
違う?
うちのにぉも・・・徐々に、猿と化しつつあるもの・・・
うっうっうっ
その、ほぼ猿と、猿の友達、略して、猿友!の
超ご機嫌な会話が、通りすがりの瞬間に聞こえたのよ。
ほぼ猿
『鼻くそってしょっぱくてうめ~よな』
猿友
『オレ、カピカピ目が好きなんだよね』
ほぼ猿
『うは~。めっちゃうまそう!』
猿友
『オレ、でっかいの箱に入れてしまってあんぜ~』
えぇっっ!!?!?!
箱に!?
・・・
・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・
鼻くそ。
鼻くそ。
うまい。
鼻くそ。
箱に入れて
鼻くそ。
いつ食べる?
うまい鼻くそはいらんかね~。
って・・・
いらねぇっっ!!!!
しかし、悲しいかな、
猿たちに、鼻くそ話のきっかけを与えたのは
誰でもない、
愛しの
ラブリーハニー
『あなたにも、はなくそ、あげた~い』by meiji チェルシー
状態で鼻くそをむさぼるぴぇちゃん@ベビーカー
だったの・・・? ねぇっ!!!!
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確かに猿達の熱い目線は、
ぴぇちゃんの鼻くそ辺りに向けられていたわ。
ねぇ、ぴぇちゃん、あなたの鼻くそも、美味しいの?
猿友のでっかい、鼻くそ、、、
ちょっとだけ、
見てみたい![]()
と思った、変態みろでした。
あなたのお子様、鼻くそ、好きですか?
ずいぶんクボみました。応援嬉しいです!
ぴぇちゃんは、将来ちゃんとかわいい奥さんになれるでしょうか?
母は、ちょっとだけ、心配よ。
どうか、好きな男の前でだけは、
鼻くそ食べないでね。。。
なむなむ


