上の穴。下の穴。
<気力>がありません、、、。
筆ペンと色鉛筆に異様な興味を示し、それらを私から奪い取り、
いろんな所になぐり描きする猿と宇宙人がおうちにいるので、
今は筆ペン厳禁です。
落描きを落とす<気力>がありません、、、。
新型菌蔓延のハズの我が家なのに、ぴぇちゃんは今日も元気です。
よく
食べています。
私、人を作る要素は全て、穴から入って来て、穴から出ていくと考えております。
<穴>というのは私たちの快感や不快感といった感情をつかさどる
<ツボ>だと思うんですねぇ。
おや?今日は真面目な話かい?
いやいや、下の穴なんて言っちゃって、エロ話だろ?
ケケケッ 
どっちでしょう?最後まで読んだらおわかりになりますわよ。
ついでにポチッもしてくれたら嬉しいわ。←わかりやすく催促。。。
実際の血肉となる食物が上のお口から入ってくるのはもちろんですけれど、
生きる糧となる、気力もパワーも知識も、お耳の穴やお鼻の穴から。
そして何より大切な<
愛
>も。
最愛の人の愛を受け入れたのも、最愛の人を産み落としたのも、
やっぱり穴から。でしょ?
お口、お耳、お鼻、お○○○。←ピー!公放映禁止用語入りました~!
幼児の色彩心理学でも、主に母親への欲求や甘えの色は肛門(愛)色と言って、
心理学者のフロイトがいう幼児の肛門(愛)期の甘えの象徴色として、絵の中に
よく見られるんですよ~。
肛門期って言うのは、おしりの穴からうんち出したら気持ちいい!という性的
カ・イ・カ・ン 
を、知ってしまう時期だとフロイトは言っておりますのよ~♪
私、この時期の穴から入ってくるいろ~んな感覚を、大切にしてあげたいんです。
NO MORE 抑制!
ですので、3歳過ぎてマナーを知らせる前までは、食べるということに関して、
とっても自由です。
ですので、ぴぇちゃん、毎日の保育園からのおなかペコペコの帰り道は、ベビーカーの上で
ほら、こぉ~んなに、お目目キラキラさせてご満悦~![]()
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5感すべて総動員で
あ~ら忙しい!
どえりゃ~こぼれてますけんどもね、信州の両親が
丹精込めて作った米で握るおにぎりですだ~。
ひと粒たりとも無駄にはいたしません。
丁寧につまんで残さずいただいておりますよ。
ぴぇちゃんはおにぎり好きなので助かります。
にぉくんは
納豆に目がなかったので、毎日の後処理、ちょっぴり、難儀でしたなぁ。。。。
あぁ、それも全て懐かしい昔の話。。。←遠い目。。。
ほろり
納豆まみれのにぉに励ましのぽちを!
ひどいスタイルだけどこれでいいんだも~ん!



