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彼にいつも早く帰される理由は 彼は夜のお仕事の人だったのだ。 いつも夕方になると派手~な格好をして、コロンを振りまいて、夜の街に消えるのだ。 私も連れてってと言ったけど、連れて行ってもらえなかった…。 そんなある夜、夜中に電話が鳴り、父からの電話。父は繁華街で飲んでいて、タクシー代の果てまで 使い果たし、母に車で迎えに来てほしいという電話。わたしを一人、家に置いておくと 夜中にどこかに遊びにいってしまうと考えた母は、私を連れて、夜の繁華街へと車を走らせた。 繁華街近辺は、その頃、まだ活気があって 人も多く、私にはキラキラして見えた。 父がフラフラといい気分で車に乗ってきた時の事。窓の外をうらやましげに見ていた私の眼に あの派手な車、彼の友達の車がすぐ脇をゆっくりと通り過ぎて行った。私は必死で車の中の人間を 見ると、助手席に、彼が乗っていた。今日の夕方に 見た格好。派手で、匂いまで届いてきそうな感じに 襲われた。楽しそうに笑っていた。 次の日も 私は学校が終わると彼の家にまっすぐ向かった。 『昨日の夜、見たんだ』っ
て言ったら、彼は 驚いたように、『高校生が夜中にそんな所に居ちゃ駄目だ』って 恐い顔で怒られた。…だけど、寂しそうな顔をしていたであろう私を見て、肩を抱いてくれて やさしく キスしてくれたのを 今でも忘れない…。 彼は、夕方までいつもベッドの中にいて、起こしても起きない。いつもぼんやりしていて 枕もとには、いつも 睡眠薬が束になって置いてあった。あとは部屋中 ビールの缶だらけ。 いつのの日課は、部屋をかたずけ、ルーズソックスとブレザーの上着をぬいで、シャツのボタンを もうひとつあけて、彼の眠るベッドにもぐりこむ。彼は暖かくて、汗の匂いとコロンの香り。 大人の男の香りがした。いつも寝ているはずなのに、ベッドにもぐりこむと やさしく太い腕で抱きしめてくれる。 その後は、ムクムクと大きくなったペ○スを私の太ももに押し付けてきて、はだけた胸元に手をいれ モミモミと 胸を揉む。だんだん激しくなってくると けだるそうな体がスッと軽くなったような感じで、 ガバッと 私の上に馬乗りになり、熱いディープキス。そのうち、布団を投げ捨て、私の顔
の上に大きくなった ペ○スをくわえさせる。飽きてくると、私のシャツを脱がせ、パンツをはぎ取り、なめたり、いじったり。 思わず声が出そうになると、手で私の口をふさぐ。ふさぎながらも 触り、濡れている私のオマ○コを確認し、 またペ○スをくわえさせ、一人で いちゃう。私の顔にダラダラとやらしい液体をこぼしまくって…。 彼に、どうして 「入れてくれないの?」と聞くと『お前はじめてなんだろ。そうゆうものは、好きな人が出来た時まで取っておくもんなんだ』って、スッキリした顔で言う。そんなスッキリした顔で言われても説得力ない…。いつもそう思ってた…。 つづく
彼にいつも早く帰される理由は 彼は夜のお仕事の人だったのだ。 いつも夕方になると派手~な格好をして、コロンを振りまいて、夜の街に消えるのだ。 私も連れてってと言ったけど、連れて行ってもらえなかった…。 そんなある夜、夜中に電話が鳴り、父からの電話。父は繁華街で飲んでいて、タクシー代の果てまで 使い果たし、母に車で迎えに来てほしいという電話。わたしを一人、家に置いておくと 夜中にどこかに遊びにいってしまうと考えた母は、私を連れて、夜の繁華街へと車を走らせた。 繁華街近辺は、その頃、まだ活気があって 人も多く、私にはキラキラして見えた。 父がフラフラといい気分で車に乗ってきた時の事。窓の外をうらやましげに見ていた私の眼に あの派手な車、彼の友達の車がすぐ脇をゆっくりと通り過ぎて行った。私は必死で車の中の人間を 見ると、助手席に、彼が乗っていた。今日の夕方に 見た格好。派手で、匂いまで届いてきそうな感じに 襲われた。楽しそうに笑っていた。 次の日も 私は学校が終わると彼の家にまっすぐ向かった。 『昨日の夜、見たんだ』っ
て言ったら、彼は 驚いたように、『高校生が夜中にそんな所に居ちゃ駄目だ』って 恐い顔で怒られた。…だけど、寂しそうな顔をしていたであろう私を見て、肩を抱いてくれて やさしく キスしてくれたのを 今でも忘れない…。 彼は、夕方までいつもベッドの中にいて、起こしても起きない。いつもぼんやりしていて 枕もとには、いつも 睡眠薬が束になって置いてあった。あとは部屋中 ビールの缶だらけ。 いつのの日課は、部屋をかたずけ、ルーズソックスとブレザーの上着をぬいで、シャツのボタンを もうひとつあけて、彼の眠るベッドにもぐりこむ。彼は暖かくて、汗の匂いとコロンの香り。 大人の男の香りがした。いつも寝ているはずなのに、ベッドにもぐりこむと やさしく太い腕で抱きしめてくれる。 その後は、ムクムクと大きくなったペ○スを私の太ももに押し付けてきて、はだけた胸元に手をいれ モミモミと 胸を揉む。だんだん激しくなってくると けだるそうな体がスッと軽くなったような感じで、 ガバッと 私の上に馬乗りになり、熱いディープキス。そのうち、布団を投げ捨て、私の顔
の上に大きくなった ペ○スをくわえさせる。飽きてくると、私のシャツを脱がせ、パンツをはぎ取り、なめたり、いじったり。 思わず声が出そうになると、手で私の口をふさぐ。ふさぎながらも 触り、濡れている私のオマ○コを確認し、 またペ○スをくわえさせ、一人で いちゃう。私の顔にダラダラとやらしい液体をこぼしまくって…。 彼に、どうして 「入れてくれないの?」と聞くと『お前はじめてなんだろ。そうゆうものは、好きな人が出来た時まで取っておくもんなんだ』って、スッキリした顔で言う。そんなスッキリした顔で言われても説得力ない…。いつもそう思ってた…。 つづく