F1関係で気になったニュースを3つ。
SUPER AGURI、チームの株式を一部売却か
アギャグが50%を保有することに?
18日(金)に報じられたところによると、SUPER AGURIの鈴木亜久里代表はチームの株式の一部を売却した模様だ。
イギリス・リーフィールドにファクトリーを構えるSUPER AGURIの株式を、GP2のカンポス・レーシングの共同オーナーであるアレハンドロ・アギャグが購入するのではないかといううわさは昨年から広まっていた。 <続きを読む>
http://jp.f1-live.com/f1/jp/headlines/news/detail/080118173029.shtml
このニュースの通りだと、実質的にはアギャグが経営権を握り、
ドライバーの決定権などもスペイン側の意向を無視できなくなることに?
私がF1見始めた頃って、スペイン人ドライバーはカンポスしかいなくて、
スペインGPのスタンドはガラガラだったんですけどね。。。
恐るべし、アロンソバブル
スパニッシュドライバーといえば、この人も。
デ・ラ・ロサ、アロンソ離脱を嘆く
自身はF1以外のカテゴリー転向も
マクラーレンにとって、フェルナンド・アロンソが2008年のラインアップから欠けたことは損失だ――とアロンソと同じスペイン出身のペドロ・デ・ラ・ロサが語っている。 <続きを読む>
http://jp.f1-live.com/f1/jp/headlines/news/detail/080119103634.shtml
昨シーズンの成り行き次第では、今期のマクラーレンのドライバー、
アロンソとこの人のスペイン人コンビという事も有り得たんですよね(妄想大?)。
ハミルトン、アロンソの影響を軽視
コバライネンとのマシン開発を歓迎
ルイス・ハミルトンは元チームメイトのフェルナンド・アロンソが2008年、ルノーに移籍した影響は大したことはないとしている。 <続きを読む>
http://jp.f1-live.com/f1/jp/headlines/news/detail/080119112142.shtml
どうなんでしょうか?
どちらもまだデビュー2年目ですし。。。
私はデ・ラ・ロサに1票!