主人がサンタクロース準備してくれてて。
朝の起きて玄関にセッティングして、
玄関の鍵開けて…
「ママ寝坊した~。リョータ起きて~
トイレに行って~!!」
とプレゼントの方へ誘導しようとするも
リョータ起きず…
「あっ
今日クリスマスだ
」
今日クリスマスだ
」と言うと、ヨロヨロとすぐ起きてきた
リビングとダイニングをさーと見回すも
プレゼントは見つからず…
"サンタさん来てくれた
"
"「リョータまだ、細い目だから見えないよ…」
とちょっぴりキレ気味
再びトイレへ促すと…
玄関への扉を開けて一度止まり…
再度確認…
少し興奮して
「ママ、みて…」
だんだん状況が理解できてきたのか、
「パパ~
サンタさんきた~
」
サンタさんきた~
」私が鍵が、あいてる事を指摘すると、
「なんか怖いな…」
相変わらずビビりです
次男のプレゼントにも大興奮
朝の声じゃなかったね
遅くなったけど朝ごはん
「ママ~、焼きおにぎり美味しい~
おかわりある~
」
"ママ作ってないやつだけどね~…"
いいですよ、たくさん食べてください
私の分も食べてー更におかわりしてたよ

遊びたいのを少し我慢させて…
ルーチンやらせて、
今日も少し残してしまったけど、
頑張ったね
時間の使い方考えなきゃな。
でもぼちぼちおやすみモードに入るしね~。
おやすみ中も、
ガミガミ言わないかーちゃん目指します

おもちゃ達片付けなきゃ~
保育園に着くと、
珍しい先生に…
「◯せんせい~、あのね~
今日ねー昨日ちゃんとした鍵が開いてたの~
」
"えー、泥棒~
"
"「違うよー、サンタさん来たの~
」
」それから事細かく、今朝の話…
プレゼントの内容。
「お願いしてなかったけど、
サンタさんが適当にリョータにって持ってきてくれたのー。」
楽しそうに話してた。
先生も
"リョータくん珍しいですー
"
って
まだまだかわいい子だね