今日は…「お友達に砂かけたり、ドンってやったり
してたので注意しました。」
昨日は…「給食の時、ご飯を手をいじってたので、注意しました。」
その前は…
「お友達のオモチャ取って泣かせちゃったので注意しました。」
「お友達に砂をかけるのをやめなかったので、外遊び無しにしました。」続いてます…





でもその行動一つ一つにリョータなりの理由はあるらしく…
聞くと…
「リョータたちが作ってたのを何回もやめてって言ったのに壊したんだよ。」
「○くんがご飯触ってたから、リョータもちょっと触ってたんだよ。」
「○くんのママがお迎えに来たから、もう帰りなよってオモチャ片付たんだよ。」
「○くんも砂かけられるの嫌がらなかったんだよ。笑ってたよ。」…リョータは嘘ついてないのかもしれない。
というかこれが本当なんだと思う。
だけど、それが"ダメ
"
""いけない事
"
"と教えていかなきゃいけないのが、
親の役目…躾…
リョータには理由があってやった事だけど…
でもそれは違う解決方法があった事。
"こうしたらこうなったから良かったと思うよ。"
具体例で教えていかなきゃいけないのかな
親になるって本当に難しい…
そして、
新しく家族を作っていくという
未知の世界への私が感じているプレッシャーを
リョータは見えないながらに感じているのかもしれない。
(私の変化は敏感に察知するからね…
)
)っていうか、
私イライラしすぎなんだよね、最近

4歳児なりに
いろんな葛藤と戦ってるんだろうな。
うちでは、
私といる間は、
常に安らげる空間で居なきゃ

いろいろ抑えつけすぎたかも。
逃げ場がなくなっちゃったよね。
はぁ~

本当自分が嫌になるよ…
反省…