『心音さん、いつまで寝てんデスカァ』
今日は、チャンミナに怒られて起きました。
もちろん、夢でした。
横には、チャンミナではなく、ダンナ様が寝ていました。
当たり前です。
東方神起が夢に出てくれるなんて、きっとイイことがあるに違いない
宝くじ当たるとか
ドームのチケ当たるとか
…結局、そんな願望を抱いて生きています。
関係ないけど、チャンミナの横顔のラインが好きです。
さてさて、変な興奮冷めやらぬまま、
ベッドから出てお弁当を作り、
朝ごはんを作り、
ダンナ様を起こし、
さぁご飯
と思ったら、キッチンを物色していたダンナ様が一言。
『蔘鷄湯はいつ食べんの?』
ダンナ様の手には、3月に韓国で買ったレトルトパックの蔘鷄湯
あ。 存在を忘れていた…
心音『それ、来年の秋までいけるから』
ダンナ様『答えになってないし』
心音『
』
今夜はダンナ様の夕飯要らないので、
そ の う ち 我が家の食卓に現れるでしょう

