東京新聞6/3日の記事→「菅降ろしに原発の影 首相はなぜ追詰められた」に見られる通り、

不信任政局後、菅総理の【原発見直し言動】にリンクする如く、与野党の原発推進族による 攻撃が激化した。

菅総理による【発送電分離への言及 / 浜岡原発停止 / 事故調査検証委託設置】等であるが、
財界中枢の東電の癒着がある原発推進派の議員・官僚にとり、エネルギー政策のタブーに踏み込む菅総理の存在は、最大の脅威であり、【弾圧】の対象であるのだ。

5/31日に 初会合をみた 地下原発検討会議のメンバーである《地下原子力発電政策推進議連》が、菅降ろしを画策する面々と 同一である事が、以上の事実を裏付ける。

■菅総理よ! 【弾圧】に屈する事なく 続投し、日本を救済せよ!!