話は前回の続きになります・・・

そして長いです

実際の妊活とは関係ない話なので

めんどくさい人はスルーしてくださいビックリマーク

 

茶オリが出てすぐから次の行動をどうしようかずっと

悩んでいました

正確に言うと今回の卵を移植した

後からずっとなんですけどショボーン

 

今の病院は金銭的にも他よりは安いし、距離的にも近いので

通院するのに仕事的にもあまり迷惑をかけないで

すむので助かっていました

 

不妊治療専門の実績のあるような病院を

私の住んでいる所からとなると・・・

間違いなく通院する日は仕事を休まなけれないけないし

金銭的にも本格的なお金がかかります

 

アルバイトなので仕事を中途半端に休むくらいなら

止めてしまおうかとも思いましたが

さらにお金のかかる病院に行くのにそれは厳しいな。。チーン

でも仕事に関してさらにストレスがかかるのは本末転倒だし

 

と、

ずーーーーーと悩んでいました

 

一人で。

 

私の今いる職場は合計10年くらい勤めていて

途中結婚、旦那の転勤などで離職してました

なのでスタッフは皆気心の知れた仲

 

でも妊活の詳しい話は誰にも言っていませんでした

病院に通っていることは言ってありますが・・・

 

あまりに考えがまとまらないのと、仕事をどうしたらいいのか

分からな過ぎて毎日頭がぐるぐる爆弾

そして話の延長から一番上の先輩に

転院をまよっている事、流産した事、話しました

 

流産した事は旦那と妊活友達には言ったけど

口に出していったのは初めてで

涙が止まらず、そんな私を見て先輩も涙を流していましたぐすん

 

先輩は第一声

「もう、仕事止めちゃいな!」

この仕事の大変さを分かっているからこその言葉

私「止めたら暮らせませんーえーん

 

そして色々なことを話し

先輩も転院はした方がいいと思うし

そんなに気を使わなくていいよ

といってくれて

 

すごく心がスッキリしましたおねがい

 

一人で仕事してるわけじゃないんだから

職場の人に話すってすごく大事だなと思いました

 

家に帰ってきて次の病院の初診予約を

ぽちっとしました

 

ちょっと間が空きましたが・・・

 

判定日の事書きますね

 

茶オリが出たりでなかったりだったけど判定日前日に

勇気を出してフライング

からの~

真っ白ゲロー

 

まぁ、そうよね。と思い夜中まで飲酒sei

しかし判定日当日体温上昇アップ

ん?と思いつつも病院へ

 

尿検査用の尿を出し診察へ・・・

先生「すごく薄くですが反応出てますね~」

私「ポーンポーンポーン

先生「出血してますか?いつから?」

私「さっきから。。」・・病院行く少し前から出血していた

先生「んーすごく薄いんですよね、内診してみましょう」

 

いざ!内診へ!!

内診中

先生「あーこれは出血ですね、内膜も薄くなっていますし

    生理でしょう」

 

内診後の診察へ

先生「生理ですねー今回も残念だけど・・・」

私「ですよね、だって昨日かなり酒飲んだし・・」←心の声

 

先生「いつもかなりいい卵が採れるんで、このまま

    また同じ治療をしていっていいと思います」

と言われました

 

もう採卵した卵はないのでまた採卵からになります

今の病院は産婦人科と一緒で

先生一人で産婦人科も不妊治療もやっていてやっぱり

専門病院とは違うので色々考えて転院することにしました

 

お値段も良心的で助かっていたんですが

すっと同じことを繰り返して、原因もわからぬまま

年を取っていくなら何回か専門病院に行き

詳しく見てもらい何か分かればいいかなぁと思い

とりあえず他の病院に行くことに決めました

 

先生にはいつでも採卵はできますよと言われ

病院を後にしました・・・

BT7 

 

ちゃ、ちゃおりがえーんえーんえーんえーん

 

本格的なやつじゃないんですけどね

って言い訳しても

茶オリは茶オリガーン

 

はーショックー

と、ともにお腹の痛いのもなくなったよう

 

サッカーを楽しい気分で見ようと思っていたのに

その前に嫌な予感がしてトイレに行ったら

大当たりチーン

 

サッカー見ながら転院先をググっていました

 

とりあえず31日の金曜日が判定日なので

その前に生理になりそうだけど

すこーしの希望をもって生きていこうと思います