社長の比重
東京・北参道の「勉強カフェ」で前向きな皆様をお手伝い!
勉強カフェ社長の山村です。
ランチェスター理論によると、
社長を入れて6人までの規模の会社にとって、
業績の100%は社長で決まるそうです。
7-13人規模に成長しても、99%は社長で決まる。
小売りや飲食業では人数が倍だそうですので、
弊社の場合、僕を入れて12人までは、
100%僕で決まる。
従業員が増えると、自分以外の人が絡むようになると、
とかく他人のせいにしがちですが、
そうではなく、すべては自分なのです。
確かに、外食店長時代もそうでしたね。
店長が変わるだけで、お店はいい方にも悪い方にも変わるものです。
商品も同じ。システムも同じ。
変わったのは店長だけ。
それくらい、自分を磨き続ける必要があるということですね。
そう考えると、社長という仕事はなんて刺激的!
10人ほど従業員がいたとしても自分が全て。
これほどやりがいある仕事はないですね。
しかも僕が普段接しているのは愛する家族はもちろん、
職場でも前向きに生きる人ばかり。
このことに気づけたのも新たな出会いから。
幸せな状況に感謝です。
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