動乱期こそものをいう勉強法① | 勉強カフェを作った社長のブログ

動乱期こそものをいう勉強法①

みなさん、こんにちは!

一歩ずつ、前進してますか?


頑張る」みなさんの背中を北参道勉強カフェアシスト中、

前進アシスト社長山村 宙史です。 




以前、当ブログで紹介させていただいた

雑誌「PRESIDENT」の巻頭記事に載っていた、


小宮コンサルタンツ代表取締役の

小宮一慶氏の寄稿に興味深い記事が載っています。




勉強カフェ経営・前進アシスト社長のブログ-PRESIDENT




氏曰く、


これから本格的に始まる嵐の本番では、


実力のない人たちから淘汰されていきます。


ホンモノしか生き残れなくなる。


そういった時代に何をすべきかと言えば、


まずは、自分の仕事と当面の財産を確保すること。


それと並行して、


ホンモノの実力を蓄える努力をする。




厳しい時代には様々な外壁や虚飾が剥がれてくるので、

物事の本質があらわになりやすい。


自分自身でもこれでは駄目だと感じやすい時期といえます。


駄目だと思った人は、本質に戻って、

じっくり勉強した方がいい。


駄目だと思わなくても勉強する。


困らないうちにしておくのが勉強の本質です。



戦後最長といわれた好景気が終焉を迎え、

チャラチャラした時代は完全に終わった。


今こそ、本質に戻って、


自分を磨く時代に回帰したのです。




いずれまた好景気の波がやってくるのだから、

今のしんどい時期を前向きに捉えて、

勉強のチャンスだと考える。


給料やボーナスは減るかもしれません。


しかし、労働時間や残業時間も減る。


だからこそ「勉強時間ができた」と思えばいい・・・




まさに、同じ考えをお持ちの方がいらっしゃって、勇気づけられました。



すでに、会社員だろうと、個人事業主であろうと、



間違いなく、「個」の時代です。



組織の後ろ盾がない状態で、活躍するには、


間違いなくあなた「個人」の実力が問われます。



勉強する人と、しない人。



今からのスタートでも、1年後、3年後、5年後には


大きな違いとなってきます。



「勉強」ってきくと、学校での授業や自習を連想されて、


苦痛が蘇り、やりたくないなぁと思われる方が多いんだと思うのですが、



「大人の勉強」っていろいろあります。



その「大人の勉強」ができる空間が「勉強カフェBOOKMARKS TOKYO」です。






では、どんな勉強をすればいいのか・・・?


小宮氏のお話と併せて、


それはまた後日、ご紹介しますね。



一緒に3月のTOEICを受験しませんか?


毎週一回、リスニング勉強会始めます☆


2月のイベントを発表しました!

ぜひ見てみてください☆


BOOKMARKS TOKYOイベント情報

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今月もたくさんの前進イベントを開催中!

今日も一歩ずつ、前進前進アシストです!頑張りましょう!


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