Architecture Photographer
夜は、サロンのリーフレットの作成の打ち合わせでした。
設計施工の社長さんのお知り合いのデザイナーの方を紹介していただきました。
カメラ撮影を得意とされているようで、作品を拝見させていただいたのですが、
素人目の僕が見ても、ステキだなと。
(素人なんだから当たり前ですが)
同じ1979年生まれということで、
同世代の方で手に職を持ってお仕事されている方と知り合えて嬉しかったです。
建築事務所で8年(?)と仰っていました。
ひとつの道を深く追い求める。
このような方と出会うと、とてもかっこよく思います。
方向が定まらないでここまで来た自分とは正反対の生き方。
しかもデザイナーという感性の仕事。憧れます![]()
ブックマークスのコンセプトの具現化・表現には、
デザイナーの方の力が欠かせないと感じていますので、
今回のリーフレットの件、とても楽しみにしています![]()
ありがとうございました!
最後に、フォア・ローゼズの素敵なエピソードをお伝えして本日は締めたいと思います。
これはキリンのHPを調べましたので、正真正銘ですよw
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それはある舞踏会でのこと。
フォアローゼズの生みの親、ポール・ジョーンズは絶世の美女と出会います。
一目で恋に落ちたジョーンズは、迷わずプロポーズをしました。
でも彼女は彼にこう答えたのです。。
「どうか次の舞踏会までお待ちください。
プロポーズをお受けするなら、薔薇のコサージュをつけてまいります。」
そして約束の舞踏会の夜。
彼女は4輪の真紅の薔薇を胸に、彼の前に現れたのでした。
愛が実った素晴らしい瞬間。
そんな素敵なエピソードから、「フォアローゼズ」と名付けられ、
ラベルには二人を結んだ真紅の薔薇のコサージュが描かれたと
言われています。
・・・とのことです。
BARや居酒屋でのデートの時にご利用ください![]()