
現在、PJT進行中で赤影がいてるフロアにシステムベンダーさんが150名ほど入っている。
ということは150台以上のパソコンも当然あるわけだが、それらが出す熱が凄い。
大きなエアコンをフル回転させても室内温度が29度から下がってくれない。
この調子だと真夏には30度ぐらいになりそうだ。
このままだと仕事にならないので総務に連絡しているがどうしようもなさそうだ。
先日の真夏日の時にはついに西側の壁際では30度になったのでこれはもう我慢の限界と言うことで再び総務にクレームを付ける。
早速、施工業者が来てくれて触媒などに異常がないことを確認してくれた。
では何故こんなに暑いんや?
半分あきらめて返ろうとする業者にフィルターの清掃ってどれぐらいのサイクルでやるのか聞くと「理想は半年に1回だが1年に1回でも大きな影響はない」と言う。
試しにフィルターを掃除してみたらとアドバイスするとシブシブ掃除をやってくれた。
どころがどうだ見違えたように涼しくなるではないか。
オイオイ!あんたらプロやろ?しっかりしーや!
どうも、このフロアは出来て10ヶ月でエアコンも新品だが工事のときにすごい埃をこのエアコンが全部吸っていたようでフィルターが詰まっていたようだ。
今後は業者にて半年に1回の清掃を実施するように指示した。
以後、快調なのでどうにか夏は越えられそうだ!