WTLをvisual studio 2008に追加する
1.WTLをダウンロードする
http://wtl.sourceforge.net/からダウンロードできます。
2.ダウンロードしたファイルをある場所に解凍する。
私の場合:「c:\WTL80\」となる。
3.「C:\WTL80\AppWiz」に移動して、「setup80.js」をコピーして「setup90.js」名前として保存する。「setup90.js」中の「8.0」を「9.0」に置換して保存する。
4.「スタート」→「ファイル名を指定して実行」をクリックして、「cmd」を入力して「cmd」Windowを開く。
① cd c:\WTL80 #WTLフォールだに移動
② wscript setup90.js #VC++アプリケーションWizardにWTLプロジェクトを追加する。
以上の四つの手順で、WTLアプリケーションWizardをVisual Stuidoに追加できる。
http://wtl.sourceforge.net/からダウンロードできます。
2.ダウンロードしたファイルをある場所に解凍する。
私の場合:「c:\WTL80\」となる。
3.「C:\WTL80\AppWiz」に移動して、「setup80.js」をコピーして「setup90.js」名前として保存する。「setup90.js」中の「8.0」を「9.0」に置換して保存する。
4.「スタート」→「ファイル名を指定して実行」をクリックして、「cmd」を入力して「cmd」Windowを開く。
① cd c:\WTL80 #WTLフォールだに移動
② wscript setup90.js #VC++アプリケーションWizardにWTLプロジェクトを追加する。
以上の四つの手順で、WTLアプリケーションWizardをVisual Stuidoに追加できる。