5年前の7月10日朝。
喉に起きた神経障害の為、口からの食事が出来なくなったのです。
水も飲めない、唾液も呑み込めない状況でした。
当時の入院先の主治医は、この状況が理解できて無かった。
最初の検査が、胃の内視鏡 と、考えられない検査でしたから。
数日後から、心臓近くの静脈に栄養を入れる管を付けていた。
長い入院生活の中でも、忘れる事が出来ない事件でした。
その後に、現在の病院に転院してから、喉の障害は消えました。
お蔭で、今は普通に食事が出来ます。
それどころか。
今は、趣味を楽しんでます。
巣箱の続き。
黄色いPPテープを外しても、立ってます。
それも、4枚だけで。
昨日の疲れで、今日はここまでしか出来ませんでした。
そのうえ、大好きな大相撲が始まった。

