5年前。 | 難病「顕微鏡的多発血管炎」

難病「顕微鏡的多発血管炎」

2011年3月11日 顕微鏡的多発血管炎の確定診断

5年前の7月10日朝。

 

喉に起きた神経障害の為、口からの食事が出来なくなったのです。

 

水も飲めない、唾液も呑み込めない状況でした。

 

 

当時の入院先の主治医は、この状況が理解できて無かった。

 

最初の検査が、胃の内視鏡 と、考えられない検査でしたから。

 

 

数日後から、心臓近くの静脈に栄養を入れる管を付けていた。

 

長い入院生活の中でも、忘れる事が出来ない事件でした。

 

 

その後に、現在の病院に転院してから、喉の障害は消えました。

 

お蔭で、今は普通に食事が出来ます。

 

 

 

 

 

 

それどころか。

 

今は、趣味を楽しんでます。

 

巣箱の続き。

 

 

 

黄色いPPテープを外しても、立ってます。

 

 

 

それも、4枚だけで。

 

 

 

 

昨日の疲れで、今日はここまでしか出来ませんでした。

 

 

 

そのうえ、大好きな大相撲が始まった。