腎臓リウマチ内科、外来受診。2016-05-11 | 難病「顕微鏡的多発血管炎」

難病「顕微鏡的多発血管炎」

2011年3月11日 顕微鏡的多発血管炎の確定診断

こんばんわ。

 

一昨日の、腰の激痛のアクシデントも何とか乗り切り、

 

無事に腎臓・リウマチ内科の外来受診に行って来ました。

 

(念のために、ボルタレン坐薬のお世話になりましたけど。)

 

 

 

診察前の恒例行事、採血・採尿。

 

受付9:40。

 

受付番号、351番。 現在採血の受付番号、170番。

 

なんと、180人待ち。おおよその待ち時間、80分。

 

 

 

予定どうり、11:00採血。

 

採血結果は、肝心のMPO(ANCA)は、後日なのですが。

 

それ以外は、そこそこの状況を維持。

 

「多少の H・Lは、気にしない事が一番」 と、勝手に決め込む。

 

 

リツキサンを投与後2か月目。

 

ステロイドを20mgの他 イムラン、リウマトレックスの、フル装備。

 

この状況からすれば、おおよそ想定内でした。

 

 

入院治療の目的だった、肥厚性硬膜炎の効果確認の為、

 

MRI検査(造影剤)を、来週の19日(木曜日)の11:00に予約。

 

続いて、翌週の25日に、次回の予約をして診察終了。

 

 

 

投薬の変化は無し。

 

もうしばらくはステロイドを20mg服用で行くことになりました。

 

腰痛が続いた時に備えて、ボルタレン坐薬を追加で頂いてきました。

 

 

8:00前に出発、薬をもらって5:00過ぎに帰宅は、正直すごくキツカッタです。