湿疹のその後 | 難病「顕微鏡的多発血管炎」

難病「顕微鏡的多発血管炎」

2011年3月11日 顕微鏡的多発血管炎の確定診断


バクタの服用を休んで、2週間が経ちました。



しかし・・・、

湿疹の方は、いまだに現われます。



ヒドイときは、上半身全体、

薬を塗り始めると、次々に広がって行きます。


カユミが引いてきたら、シャワーで薬を洗い流すほどです。



日中は、気を紛らわすことに専念してますが、

袖口の締め付けがキッカケで、カユミが始まったり、

無意識に、掻いてしまったのがキッカケになったり、

シャツの襟がふれてるところがキッカケになったり、

「湿疹はどうした?」 の言葉がキッカケになったり。(笑)

いったい、どうなっているの?


幸い、塗り薬が、効いてくれるので助かってますが。




後、1週間ほど、外来まで時間が有りますが、

これでは、バクタの副作用って、決められないかもしれません。