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後輩からの勧めで読んでみました。
伊坂幸太郎さんの「アヒルと鴨のコインロッカー」
ストーリーの意外性と時間軸の使い方がおもしろい
はまっちゃいました。
この人の作品読み荒らそー。
ところで、この本の中でボブ・ディランが出てくるんやけど、
つい先日みた「アイデンティティー」ってゆう映画でもボブ・ディランが出てて、
さらにこの前行ったバーでも店員さんが「ボブはいいよ~」って言ってた。
そんなすごい人なのか~。
一度聞いてみよ。
BINGO