ただいMAX。
我が母校CATでの文化祭に来てくれたお客さん、一緒になって盛り上げてくれた学生のスタッフさん、そして僕らを呼んでくれたCATミュージックカレッジ、ホンマにありがとうございMAX。
一時間という初めての長いステージで心配なこともありましたが終わってみれば一瞬の出来事。
アンコールもかなり嬉しかったです。泣けました。はい。
そしてこーゆう形で母校に帰れるってことが何より嬉しかったです。
これからも頑張るので応援よろしくお願いしMAX。
ところで話は全然変わるのですが、今日ふと疑問に思ったことがあり、それがどうも納得がいかないのです。
「真っ青」という字を「マッサオ」と読むことに恥ずかしながら今日気付いたんですが、
何故、「アオ」を「サオ」と読むのか?
「真」をつけることで言いにくくなり「S]の音を入れたんであれば、
何故「真っ赤」の場合は「マッカ」と「ア」の音を消すのか?
「マッサオ」と同じように「S」の音を入れ「マッサカ」とすればえーやん。
「白」や「黒」のように言いやすいものはそのまま「マッシロ」「マックロ」と読むのに対し、言いにくいものは次の音が何かでその都度いろんな変化をする。
何気に僕らが生活してる中で使う言葉なので僕らは簡単にそれが出来るがおそらく外人さんにはかなり難しいだろう。
さらに「茶」にいたって「真っ茶色」と「色」を付けなければ「マッチャ」というと「抹茶」になってしまう。
こう考えたら「真」という言葉自体、適切ではない気がしてきた。
「真」という言葉に「本当の」とか「純粋の」とかという意味があってこの字を使っているのなら、もっといい字がありそうだ。
う~ん。
何やろ?
「本」とか
「本赤」「本青」「本緑」・・・
なんか「本マグロ」みたいやしあかんかぁ~。
わからん。
やっぱ「真」かな・・・
いいのないかな・・・
BINGO