こけた夜勤明けの全力疾走は危険。起きて1時間もたたない内に全力疾走し、足はもつれ、息は上がり、あ、これこけるわ...と思った瞬間にこけました。歩道橋で盛大にこけましたが、後ろのオバチャンがええ人であらあら~大丈夫?と声をかけてくださり、恥ずかしさは軽減いたしました。すりむいた手よりもこけた事実が恥ずかしかったので、オバチャンの優しさにほっこりしました大丈夫でーーす!と走り去る私に気を付けてね、の言葉までなんとか電車に間に合いました思わず駅でポカリ買ったわ(笑)