携帯音楽プレイヤーで息を返した、某リンゴの会社のサポートに関おもしろいサイト を教えてもらった。


自分の会社の製品を直す技術を全く持ち合わせていないというのは、なんとも驚いた。

一時期、この会社のプレイヤーを使っていたが、音質や電池が圧倒的によいのでソニーのに乗り換えた。

いまのところソニータイマーは発動していないようで、元気に動いている(2年ほど)。


リンゴ会社のサポートセンターは、まずお客を怒らせないような対応方法を覚えた方を、

電話オペレイターに指導したほうがいいと思う。

そして、なんだかんだトラブルがあった場合、500円分でも1000円分でも商品券を送れば、

大概のお客は納得してしまうことも知った方がいいと思う。

500-1000円の商品券をあげれば納得してくれて、

また数万円の新製品を買ってくれるかもしれないんだから、儲けモンだろう。

発想力はあっても、技術やサポートがいまいちでは、

みんなリンゴの会社から離れてしまうんでは無いか?