歌うこと無い世ノナカハは
月の出ない夜と同じさ。
真新しい風に乗せられ、
届いて来るメッセージ。
影無い自分の姿に 不思議に思う事 もフエテタ
わ す れ そうになる熱いハートを、呼び起こしてよ。
再びは無いこの一本道。
走りきるのがメロディーライン。
叫びにも似た歌声で、夜空めがけて問いかけていた。
神記す 星座の奥に,さらに広がる惑星達は、
だ れ も 知らない 歌声に変わり 身に沁み渡った。
期待に光る星ぼしたちは
真夜中の時を刻み、月を知らない夜だけなら、
働くだけの自分に気付く。
開く扉の周りをさまよい、知らぬ間に世界は変わる。
ひ と つ 変わらないなら、遠くで誰かが月を眺めてる。
太陽にせかされる時は、月明かりを忘れてる。
今だけを照らし続けてて、照らされてることを忘れてた。
太陽は真っ赤に燃えて、青空の中輝いていた。
ま ぶ し いくらいの夜明けと何かを 俺は手にしてた
月の出ない夜と同じさ。
真新しい風に乗せられ、
届いて来るメッセージ。
影無い自分の姿に 不思議に思う事 もフエテタ
わ す れ そうになる熱いハートを、呼び起こしてよ。
再びは無いこの一本道。
走りきるのがメロディーライン。
叫びにも似た歌声で、夜空めがけて問いかけていた。
神記す 星座の奥に,さらに広がる惑星達は、
だ れ も 知らない 歌声に変わり 身に沁み渡った。
期待に光る星ぼしたちは
真夜中の時を刻み、月を知らない夜だけなら、
働くだけの自分に気付く。
開く扉の周りをさまよい、知らぬ間に世界は変わる。
ひ と つ 変わらないなら、遠くで誰かが月を眺めてる。
太陽にせかされる時は、月明かりを忘れてる。
今だけを照らし続けてて、照らされてることを忘れてた。
太陽は真っ赤に燃えて、青空の中輝いていた。
ま ぶ し いくらいの夜明けと何かを 俺は手にしてた