先日ブログにも書きましたが、酸素子器の内部がまた、拝見できたので写真を撮らさせてもらいました
と言っても、作業の邪魔にならない様にパパッと撮影したので画質も背景も無視ですのでご了承ください
一応、企業秘密になっているかも知れないので限定記事にさせて頂きました
先ずは、普段使っている携帯子器(約 26.7㎝×15㎝ 満杯時 約1.6㎏ ハンドル込)
同調タイプで、労作時2ℓで8時間持ちます
では・・・
内部にいきます
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じゃ~ん!! ←馬鹿か(笑)
我が家は、酸素交換時、裏玄関→台所→廊下に設置して貰うので、応対は主に台所・・・キッチンなので、色々映り込んでいますので、背景は見て観ぬふりでお願いします(笑)
トルクスドライバーは、買わずに済みました(笑)
(詳細はこの記事(笑)https://ameblo.jp/microchi/entry-12311502146.html)
こんな小さいボンベに8時間の酸素が入っていたんですね
業者さんは、もっと小さくなると良いですけど・・と仰っていました。
確かに小さい方が、目立たないし軽さも出るから良いけど、私としては、親機の小型版を開発して欲しい
旅行に行く訳でも無いけど、小さい1~2回位 充填できる親機が欲しい(約、85.1㎝×35㎝ 満杯時約62.6㎏)
この大きさでは、親戚の家に置いて貰うのは躊躇する ←泊まらないだろうけど
ちなみに、今回のメンテナンス
充填する時に使う、灰色のレバーのゆるみ
前回も、レバーのゆるみ
わたくし、扱いが雑なのね・・😓



