ワイン通を装うには・・・
日本でワイン通を装うのは簡単。
価格が安くても味の評価が高いワインを、「やはり価格相応」といえばよい。
そして・・・ワイン通を装う多くの日本人に、例えば「フランス人が日常的に好んで飲むリーズナブルな
(理に適った価格の)お勧めのワインは何ですか?」と質問してみても大概答えられない。
僕はワイン通でもないし、それほどワインを飲まないが、
僕が飲んでも美味しいと思えるワインを教えて欲しいだけなのに・・・
仕舞いには、「パーカーポイントなんてあてにならない!」
「あんなのは、ロバート・パーカーの好みだろ!」などと言い出す始末。
僕はロバート・パーカー自身が好きで美味いと思えるワインなら、それはそれでよいと思う。
他人が自分の口に合わなければ、「僕の好みではない」と言えばそれでよいではないか。
庶民なら、自分の口に合う安い酒を飲めばよい。
安いとは、あくまでも理に適った価格ということであるし、
安物の酒という意味ではない。
「律儀さ」と「可愛げ」
僕の人間関係観で言えば、「律儀さ」というのが一番大切であり、
その姿勢を保ち合えるのが「朋友」である。・・・と思う。
ある作家が言っていたが・・・
「可愛げ」とはそう簡単には身につかないが、
「律儀さ」は「可愛げ」とほぼイコールなので、
律儀な人間は人から可愛げのある人物と好感を持たれる。
であるから、可愛げのある人物になるためには、
律儀であろうとするのが近道なのかも知れない。
Till Tonight
Laidback Luke ft Jonathan Mendelsohn - Till Tonight (official video)
日本の電波に乗らないPOPな楽曲はかなり多い。
そういう意味で、webは音楽を楽しむには欠かせない。
そんな一曲。
Till Tonight
http://www.laidbackluke.com/
日本の電波に乗らないPOPな楽曲はかなり多い。
そういう意味で、webは音楽を楽しむには欠かせない。
そんな一曲。
Till Tonight
http://www.laidbackluke.com/
景気は気分。
うつ状態も不況も英語でDepressionとはよく謂ったもので・・・景気の「気」は気分。
情熱大国イタリアで失恋に効く薬が登場
ナンパをしない男は人に非ず。そんな恋愛大国イタリアでこのたび、何と“失恋に効く薬”なるものが発売さ..........≪続きを読む≫