「赤ちゃんの ように頭を テーブルに ぶつけてやっと 自らを知る」
「伝えたい 内容はたぶん 正しいが 伝える手段が 間違っている」
「もう一度 戻ってみたいと 懐かしく 思えるような 今日を作りたい」