こんにちは!
昨日、ドライヤーを使うと美髪になる!というブログを書きましたが、
今日はシャンプー後の具体的な髪の乾かし方についてです。
美しい髪になるには洗い方だけでなく、そのあとの乾かし方も重要。
シャンプーは毎日のこと。
髪の乾かし方一つで、こんなに違うの?というくらい違ってきます。
髪を濡れたままにしておくと、髪の水分が蒸発して熱を奪い、
頭皮の温度も下がります。すると頭皮の血行が悪くなり、
血液から栄養をもらっている髪にも悪影響を及ぼしかねません。
美髪になるための乾かし方は次の通りです。
①洗い終わった髪は、乾いたタオルでやさしく水分を吸い取るように拭きます。
②先があまりとがっていないコームで、ていねいにとかします。
③再度、水分をやさしくタオルドライします。
④ドライヤーは、高温、長時間、近距離を避けて、髪の根元から中心にかけて
風をあてるようにします。
なぜなら、毛先は根元に比べて乾燥しがちなので乾きやすいためです。
⑤内側、表面、髪全体に風をあてて、
ドライヤーを持つ手を左右に動かしながら、やさしく乾かします。
⑥7割ぐらい乾いたら、手ぐしで髪の毛を軽く引っ張るようにして、
伸ばしながら乾かします。
くせやうねりが伸びて、好みのヘアスタイルのベース作りになります。
基本はここまでです。
全体に共通していることは、「やさしく、ていねいに」ということです。
タオルでガシャガシャ、ゴシゴシは摩擦で髪を傷めますので厳禁です。
あとはコームやブラシで整えて、好みのヘアスタイルに仕上げればOK。
指通りとつやが違います。
昨日も書きましたが、おすすめドライヤーは、マイナスイオンタイプです。
マイナスイオンのドライヤーには保湿力があるので、
乾かした後の毛がパサつかず、かえって潤いが出てきます。
確実に髪の毛がいいほうに変わることを、
思いのほか早く体感できるのが、このマイナスイオン効果ではないかと思います。
髪にいいドライヤーだけでなく、シャンプーの時も
髪にいいシャワーを使うことをおすすめします。
頭皮の余分な皮脂を地肌に負担をかけずにキレイに洗い流すシャワー
地肌やキューティクルを傷めず、皮脂を取り過ぎないので髪ツヤツヤに。
興味がある方はこちらをクリック
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今日はシャンプー後の具体的な髪の乾かし方についてです。
美しい髪になるには洗い方だけでなく、そのあとの乾かし方も重要。
シャンプーは毎日のこと。
髪の乾かし方一つで、こんなに違うの?というくらい違ってきます。
髪を濡れたままにしておくと、髪の水分が蒸発して熱を奪い、
頭皮の温度も下がります。すると頭皮の血行が悪くなり、
血液から栄養をもらっている髪にも悪影響を及ぼしかねません。
美髪になるための乾かし方は次の通りです。
①洗い終わった髪は、乾いたタオルでやさしく水分を吸い取るように拭きます。
②先があまりとがっていないコームで、ていねいにとかします。
③再度、水分をやさしくタオルドライします。
④ドライヤーは、高温、長時間、近距離を避けて、髪の根元から中心にかけて
風をあてるようにします。
なぜなら、毛先は根元に比べて乾燥しがちなので乾きやすいためです。
⑤内側、表面、髪全体に風をあてて、
ドライヤーを持つ手を左右に動かしながら、やさしく乾かします。
⑥7割ぐらい乾いたら、手ぐしで髪の毛を軽く引っ張るようにして、
伸ばしながら乾かします。
くせやうねりが伸びて、好みのヘアスタイルのベース作りになります。
基本はここまでです。
全体に共通していることは、「やさしく、ていねいに」ということです。
タオルでガシャガシャ、ゴシゴシは摩擦で髪を傷めますので厳禁です。
あとはコームやブラシで整えて、好みのヘアスタイルに仕上げればOK。
指通りとつやが違います。
昨日も書きましたが、おすすめドライヤーは、マイナスイオンタイプです。
マイナスイオンのドライヤーには保湿力があるので、
乾かした後の毛がパサつかず、かえって潤いが出てきます。
確実に髪の毛がいいほうに変わることを、
思いのほか早く体感できるのが、このマイナスイオン効果ではないかと思います。
髪にいいドライヤーだけでなく、シャンプーの時も
髪にいいシャワーを使うことをおすすめします。
頭皮の余分な皮脂を地肌に負担をかけずにキレイに洗い流すシャワー
地肌やキューティクルを傷めず、皮脂を取り過ぎないので髪ツヤツヤに。
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