「オバマ大統領、李大統領に解放記念日の祝電」
http://news.nifty.com/cs/world/koreadetail/yonhap-20110814-87395/1.htm
・・・以下記事本文転載・・・
2011年8月14日(日)16時1分配信 聯合ニュース
【ソウル聯合ニュース】
オバマ米大統領が14日、植民地解放記念日にあたる光復節(8月15日)の祝電を李明博(イ・ミョンバク)大統領に送った。青瓦台(大統領府)が同日、明らかにした。米大統領が韓国の大統領に光復節の祝電を送るのは初めて。
オバマ大統領は祝電の中で、韓米両国が平和のために共助していることを誇りに思うとした上で、「両国は誠実で汎世界的な包括的パートナーシップを構築している」と述べた。韓米同盟については、「アジア太平洋地域の安保に確固たる土台を提供した」などと評価した。
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日本が朝鮮半島を「植民地」にしたことなど、一度もない。あれは「併合」であり、朝鮮人も日本人だったのだ。日本人としての義務も権利も与えられていた。創氏改名も強制ではなく、希望者にのみ許可されていたというのが事実だ。むしろ本当に「植民地」だった台湾のほうが、日本人と区別され差別も受けたという。合法的に日本人となった朝鮮民族のほうが、台湾人より身分も扱いも上だったのだ。
こんな明確な歴史事実をも捻じ曲げ、日本を一方的に悪者にする卑怯な振る舞いを、なぜ日本政府は容認するのだ。ごく普通の日本人の中にも、日本が朝鮮を植民地支配(それも、欧米列強並みの過酷な奴隷支配のごとき)をしたと決めつける勉強不足が多いのは、呆れたことである。
日本は、清の属国だった大韓帝国を下関条約の第一条項で独立させ、まともな国家たるよう心血を注いだ。日本との併合のおかげでインフラが整い、教育が普及し、寿命は延び、人口は倍増、急激に近代化が進んだ。にもかかわらず、何もかも歪曲捏造してまで日本を怨む連中は、正気の沙汰ではない。
以下もご参考されたし。
「True History of South Korea 韓国の真の歴史」
http://www.youtube.com/watch?v=Um0SWpssrMo