以下の長文は、楽天では「公序良俗に反する」とやらでハネられた(つまり、以下の内容は、楽天にとって触れられたくないということらしい)ゆえ、アメブロに転載。


 日本は何一つ悪いことをしていないにもかかわらず、戦後教育は、かの卑怯陰湿リンチ(別名・極東国際軍事裁判 東京裁判)東京裁判そのままの捏造自虐史を横行させた。学校教育やマスゴミ、娯楽などをふんだんに使い、何十年もかけてねっちりと国民に浸透させた。

 そもそも東京裁判で日本を悪者に仕立てあげるのに必死だったアメリカは、自分たちこそが非戦闘員の虐殺、捕虜虐待、略奪、強姦など非人道的行為の限りを尽くした。それを目立たなくする、あるいはなかったことにする、はたまた正当化しようと必死だった。そのためには、なんとしてでも日本軍を極悪非道の鬼畜集団に仕立て上げる必要があった。

 南京事件は、最もえげつない裏工作の一つである。虐殺など初めからなかった、状況から判断するに、どう考えてもありえなかったのだ。にもかかわらず、中国はアメリカの悪知恵に便乗し、南京大虐殺記念館なるものを造り、日本軍のやってもいない悪辣暴虐行為をニセ写真や残虐な人形でアピールしている。(しかもこんな馬鹿げたものをそそのかしたのは、昭和60年頃に社会党委員長だった田辺誠なる売国奴で、そいつは施設建築費用として日本の金3千万円を中共に渡した。しかし実際にかかった金額は870万円だけで残りは返金されず、中共どもの遊興費に消えたらしい)


 あまつさえ、近年リニューアルしたこの日本侮辱館を、国際遺産にまでしろと主張しているのだ。入口にはテカデカと「日本軍がシナ人を30万人虐殺した」と掲げられている。まったくの大嘘である。戦場において死者が出るのはしかたがないが、このときに亡くなったシナ兵は49人との記録がある。それを30万人にまでするとは、いかに「白髪三千丈」の国とはいえ、あつかましいにもほどがある。


 入口でこの有様なのだから、まして中身は推して知るべし、ありとあらゆる悪趣味な演出が得意げに陳列されている。それらをわざわざ中国の小中学生に見学させ、報道陣を意識した子どもらの大げさな反応を見てはニンマリしている同国の教師を、You Tubeで見たことがある。

 中国はこのえげつない記念館を利用しつつ、粘着延々と若い層に反日調教を仕込みつづけている。朝鮮もまた義和団事変以来、日本軍にさんざん世話になったくせに、さっさと戦勝国に寝返り、現在ああいう厚顔無恥な態度だ。まったくこの両国は、実にいいコンビだ。「鬼畜とその飼い犬」というにふさわしい間柄である。


 戦後生まれは、アメリカに媚び媚び、虫狂(中共ともいう)のご機嫌伺いにどっぷり漬かった自虐史を「正しい知識」としてねじ込まれてきた世代である。自分達が受けた歴史、思想教育は国や祖先ひいては自分たちをも貶めるとんでもない虐待だったのだ。それを知らず気付かず、わかったつもりになっていたのだ。どうでもいい、興味ないなどと言わず、どうか以下の動画をご覧いただきたい。

「なぜ南京大虐殺は捏造されたのか?

http://www.youtube.com/watch?v=iPhyKUmxwm0&fmt=18

「南京大虐殺は無かった!中国の日本支配のための謀略/平沼赳夫」

http://www.youtube.com/watch?v=WdCO1gATLIQ&fmt=18