今回は、消しゴムはんこの真髄である ゴムのカット方法 をば、少々ご紹介。
先ず私は、アウトライン(イラスト・文字の一番外側)を切り取ります。
内から外へ、斜めにカッターをいれると
このような切込みがはいります。
で、余分を切り落とす為に、
外から、ゴムと並行にカッターをいれるのです。
これで外側の余白が切り取れました。
次に、このはんこは文字部分とイラスト部分があるので
文字とイラストの境、文字と文字の境に溝を彫ります。
この溝があるとそれぞれの部分がくっきり分かれるので作業がし易いのですが、
文字はこれがあるとカタチを整える微調整ができ難い。。。(←この辺ひとりごと)
さて、文字を彫り進めるにあたり、デザインカッターに持ち替えます。
で、がんばって彫り彫りすると、
こうなる゜∀゜*
だからならねェよ!!ってかた。私もどう説明していいかわからんのですよ^^;
あとね、ちっちゃい!それから、集中してる!!写真撮ってるバアイでない!!
(企画を根底から否定するような発言)
イラスト部分は、まず輪郭をとって
パーツごとに、溝を彫って分け
余分を切り取ってゆきます。
後は試しおしをして、線の太さを均一にしたければする!ゆがみが気になれば直す!
ただ、それも消しゴムはんこの味ですがな!という場合は、線の太さを均一にする事はない!と、私は思います。
でも私はコダワリたいのだよ゜∀゜*
まだまだですが。
で。みっつそろってこんな感じ。
いいね。
先ず私は、アウトライン(イラスト・文字の一番外側)を切り取ります。
内から外へ、斜めにカッターをいれると
このような切込みがはいります。
で、余分を切り落とす為に、
外から、ゴムと並行にカッターをいれるのです。
これで外側の余白が切り取れました。
次に、このはんこは文字部分とイラスト部分があるので
文字とイラストの境、文字と文字の境に溝を彫ります。
この溝があるとそれぞれの部分がくっきり分かれるので作業がし易いのですが、
文字はこれがあるとカタチを整える微調整ができ難い。。。(←この辺ひとりごと)
さて、文字を彫り進めるにあたり、デザインカッターに持ち替えます。
で、がんばって彫り彫りすると、
こうなる゜∀゜*
だからならねェよ!!ってかた。私もどう説明していいかわからんのですよ^^;
あとね、ちっちゃい!それから、集中してる!!写真撮ってるバアイでない!!
(企画を根底から否定するような発言)
イラスト部分は、まず輪郭をとって
パーツごとに、溝を彫って分け
余分を切り取ってゆきます。
後は試しおしをして、線の太さを均一にしたければする!ゆがみが気になれば直す!
ただ、それも消しゴムはんこの味ですがな!という場合は、線の太さを均一にする事はない!と、私は思います。
でも私はコダワリたいのだよ゜∀゜*
まだまだですが。
で。みっつそろってこんな感じ。
いいね。











