去年の秋に
途中(いや、ほぼ入り口か
)で
帰ってきちゃってた
宝満山
今日は、体力のあるYさんに
リュックを背負ってもらって
リベンジ登山
がんばって早起きして
登ってきました
山の入り口から
霧がすごくて、
落ち葉もぬれてるし
道もぬかるんでるし
高さのある石段は所によりよじ登ったり
運動不足の体には
こたえました
登りでは、生まれたての子鹿並みに
膝ががくがく笑う場面も多々
霧で真っ白な中
2時間かかって頂上へ
汗がひいて寒っ(笑)
素人感が満載でした
帰りは日がさしてきたけど
足をすべらせないように
気をつけながら
2時間弱かけて下山
川のせせらぎ
鳥のさえずり
最高のマイナスイオン浴
足は疲れたけど
登らないと得られない思い出もできて
満足

