空いた時間をつかって
国立新美術館にいってきました

アンディ•ウォーホルの
『200個のキャンベルスープ缶』が
日本初上陸ということで

ポップアートって
今まであまり触れたことのない
ジャンルだったので新鮮

キャンベルスープ缶の作品は
想像してたより小ぶりでしたが
さすがに存在感がありましたよ

他にもマリリンが展示されてましたが
こちらは思ってたより大きくて
迫力がありました

個人的には『花』のシリーズとか、
ジャスパー•ジョーンズの
『彩色された数字』や『旗』も
魅かれる作品だったな

あまり時間ない中での
強行スケジュールだったけど、
行ってよかったー


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