さて、4話の感想です!!
前回、トンイのパパとトンジ、そしてチョンス兄さんが殺されてしまいました。
舟から逃げ出しパパ達を追ったトンイは
結局都に一人取り残されてしまったところで終わりました;;
今回のはじまりはソヨンギのだんなのコムゲへの怒りからでした。
コムゲに対する恐れから、都は大混乱^^;
責任を感じたソヨンギは事態を収拾するためやっきになっていました。
もちろんその標的にはトンイも…
あれからトンイはまだ都を彷徨っていました。
逃げ回っている途中アホの子ケドラに遭遇し
トンイパパとトンジ以外にもみんな殺されてしまったことを聞く。
ふたりとも小さいのに;;
辛いよなぁ;;
あまりの寒さにケドラは腐った串焼きを食べてしまった^^;
やむなく医女の元へ向かったふたり。
顔ばれしているトンイは追いかけられ
ソヨンギの旦那にばったり・・・・・・
パパは人を殺していない!!濡れ衣だ!!一度でいいから助けてくれ!!と
懇願するトンイ・・・・
正直この時こんなに幼い子を追いかけまわして
ソヨンギはアホなのか?とイライラしましたが
結局見逃すことに。
トンイは夢中で例の女官の話をする。
前回、チャンテウからの謎の暗号と同じ手の動きをする
女官に遭遇していたのだ。
驚いたソヨンギ。
しかしその時ソヨンギの部隊二人は見つかってしまい
矢が放たれた。
慌てて止めるも間に合わず、トンイは崖から落ちてしまった。
そのトンイを救った人、ソリ。
なんとトンジの彼女でした♪
チョンス兄さんから
もしトンイが都から逃げることが出来なかったら助けてやってくれ
と言われていたようです;;
イケメン過ぎる;;
ソリはケドラと二人まとめて自分の養子とし
都を出ようとする・・・・・が!
トンイは宮中入りを懇願した。
ソリがイサンでもおなじみのおじさんに頼み宮中で働き始めることに♪♪
そして6年後・・・・・
おおきくなったトンイはこれから・・・・・というところで終わりました。
キーポイントになりそうな事が多かったので
今回はまとまりのない感想に^^;
しかし来週からが楽しみですね~~~!
宮殿の中入ってどのようにトンイが関わってくるのか?
そして、大人トンイは今後どのように成長していくのか?
南人と西人などの派閥についても色々分かってきそうです♪
次回を楽しみにしましょう♪