10年以上前の情報ですが、ぼくのあと2代目の院長(大学同期の友人)が募集していたときのブログがあったので貼っときます。
古い情報なのであくまで参考までに。
この頃との大きな違いとしては、コロナ後駐在員の総数が激減したので日本人向けだとこの頃より厳しいでしょうね。
円安でのメリットもありますのでいまは中国人富裕層向けにチャレンジしたい若い先生にたぶん向いてます。
そして年齢については労働VISAが出るのが60歳までなので、資金の回収考えると55歳ぐらいが上限ですかね…
わからないけどイメージとして
・立ち上げと引越しに最初1000万円投入するけど5年ぐらいで5000万円は回収(貯金)して戻りたい
・上海で中国人富裕層向けに診療したい(回収後日本に戻ったあともきっと大きなアドバンテージです)
みたいな先生が向いてる気がします。
よろしくです!